【機械科】デジタルものづくり 山形大学SEPS発表会
9/28(日) 機械科・デジタルものづくりチームの有志2名が、山形大学の主催するスーパーエンジニアプログラミングスクール(SEPS)のプレゼンテーションに臨みました。(SEPS詳細はコチラ)
7月当初より、Arduino、Processing、python、データサイエンスなど実践的な最先端の技術を学び、これらを応用した独自課題の解決についての発表をしました。
今回は振動センサを利用した「施盤の切削状態の異常感知システム」を構築しました。発表では講師の皆様から「シンプルなシステムで実践的な良い課題解決である」との高い評価をいただきました。また、今後の発展性についても大変示唆に富むアドバイスも得ることができました。
生徒たちの今後の成長が楽しみです。