川越工高トピックス

【デザイン科生徒のイラストが川越未来図に採用されました】

11月13日(日)にウェスタ川越で、「描こう「川越未来図」・話そう川越人」の制作発表会が行われ、この事業にデザイン科2年生の猪瀬、大野、茂木さんが参加しました。

事業は川越市市制施行100周年記念事業のひとつで、100年後の川越の環境・生活・働き方などについて1000人アンケートを行いました。

3人は夏休みから何度も打ち合わせを行いながらアンケートを元にイラストの作画を担当し、刺繍作家のシマヅカオリさんがキャラクタを担当して、NPO法人の武蔵観研が編集して動画やパンフレットを完成させました。